前回の続き(無人島へ海水浴② 〜貸切ビーチ〜)


無人島近くにある小さな島に兄達と泳いで行くことに。2つの島の距離は300mくらいでしょうか 水深は4m以上。プールと違って波もある。低学年の私には大きな冒険 そんな冒険心から思い切って水中へ潜ると 地面まで透き通った海水と小魚や海草などの海の生き物。その光景はとてもキレイでキラキラしていました


海水浴に行った無人島の近くにさらに小さい無人島があり、
兄やいとこ達と泳いで行くことに。

当時、小学校低学年だった私にとったら、ドキドキの体験でした。
距離はうろ覚えですが、300m〜400m離れていた気がしますが、
子供の体感なので、実際はもっと遠く感じました。

プール以外で、自分の足がつかない場所を泳ぐことは初体験で、
ドキドキしたけど楽しかったことを覚えています。

私たち小学校低学年組は浮き輪だったけど、
年上の兄やいとこ達はそのまま泳いで行ってました。

思い切って、海水に潜ってみたときの光景はとてもキレイで
今でもその光景は記憶に残っています。





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まだまだあるよ!田舎っ子の日常\(^O^)/