村は完全なる車社会
車は一家に一台ではなく、一人一台
軽トラは村人には必需品。一家に一台は当たり前
さらにはトラクターも車庫に並びます


車は、一人一台は必要です。

家に一台しかなかったら、誰かが車で出かけると、残された人は仕事にもいけないし、どこにも行けないし、何もできない。

とにかく不便です。

村民の主な仕事は農業という家も多く、軽トラは必需品で一家に一台はありました。
我が家も例にもれず軽トラがあり、近場の送り迎えは軽トラでした。

農繁期にはトラクターが車道を往来している光景をよく見かけます。
のどかな光景です。

しかし、トラクターが通った後は道路に大量の泥が落ちているので、
自家用車を汚してしまわないように、泥を避けながら運転と注意が必要です。





1d63a181.jpg

まだまだあるよ!田舎あるあるネタ\(^O^)/