村民魂 〜SONMIN SOUL〜

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更新情報

都市部にも公園や河原など、自然的な場所はあるにはあるのですが、 通行人などの自分以外の人も結構多く周りにはビル景色もあるし、中々『自然に身を置きならボーッと過ごすこと』が難しいです。 地方の観光地に旅行に行っても結局人が多かったりで、自然自体を心から満喫
『ブログネタの聖地』の画像

上京してから、この手のやり取りは数多くこなしてきました。山口県は不本意ながらも「マイナー県」の部類に入ります。だから、場所をうろ覚えの人が多い印象です。本州の最西端だから覚えやすい位置にあると思うのになぁ〜自分の出身地のことを知られていないと寂しいもので
『地方人がイラっとする言動』の画像

普段は、陸続きの河原だけど地形が変わって、陸の間に支流ができてる部分がありました。長靴だったら余裕で対岸に渡れたのですがスニーカーだった私たちは渡れないので、河原にある無数の石を集めて陸と陸をつなぐ簡易的な道を作りました。水深10cm、距離3mくらい。30分〜1時
『多摩川クエスト』の画像

女の子だったら「おままごと」の経験はあると思いますが、 私はよく祖父母の家へ行き、おままごとをしていました。 私専用のままごとセットとして、 欠けた食器や使わなくなった調理器具を用意してくれていました。 祖父母に教えて
『リアルおままごと』の画像

実家から荷物が届きました。箱を開けると、そこには秋の味覚がたくさん詰まっていました!!!今年収穫した新米もあります。特に3kgを超える大ぶりの白菜1玉が衝撃的で、荷物が届いてから、2週間経った現在も食べきれていません・・・(笑)柿も15個も入っていて、やっと昨日
『秋の味覚のお届けもの』の画像

新卒社会人の頃、よく思っていました。 実家住みは、お金にも時間にも余裕があっていいなぁ〜と ・給料が丸々お小遣いになる ・実家に生活費入れてるといっても、せいぜい数万程
『上京組の苦悩と実家コンプレックス』の画像

山口県に住んでいた頃、それはそれは箱入りで、世間の広さを知りませんでした。県外に出たことなんて数えるくらいしかないし、山口県内といっても、隣の市や町に行く程度。修学旅行や子供会でたまに県外に出るのですが楽しくて仕方なかったです。そんな生粋の田舎っ子もテレ
『田舎っ子の箱入り感』の画像

以前の話、籠の鳥でも描きましたが、本当に車がないとどこにも行けないし周りに遊ぶところがない。小さい頃は、例え一人でも野山を駆け巡って遊ぶことが楽しかったのですが、成長すると、周りに遊ぶ場所がないことが退屈で仕方なく、結局インドアな趣味に走ります。その典型
『オタク化するしかない!!!』の画像

前回の話の結末違うバージョンです。味覚の変化子供の頃は食卓に並ぶ素朴な野菜中心の田舎料理が嫌でもっと洋食っぽいものが食べたかったのですが、なんでも好きなものを好きな時に食べれるようになった今、ふと素朴な田舎料理を食べたくなってしまうのです。外食や飲み会が
『なんやかんや心に染みついている懐かしの味』の画像

我が家では和食が基本です。食材も自家製の野菜。母方の漁師のじいちゃんが獲ってきた魚介類。父方の祖父母が作ったお米。 肉や調味料、季節や種類によっては育てていな野菜もあるので、もちろんすべて自給自足というわけではないのですが、素朴な田舎料理が食卓に並ぶこと
『味覚の変化』の画像

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