村民魂 〜SONMIN SOUL〜

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更新情報

子供の頃、土をいじって遊んでいたとき土の中から骨を見つけました。大きさ3cmくらいの小さな骨。おそらく小動物の骨でしょうが、子供だった私たちは、「何の骨だ!?」と骨の発見に大興奮!!!子供達の間ではちょっとした騒ぎになりました。 まだまだあ
『I found a bone!!!!』の画像

過去の田舎あるあるネタでも書きましたが、夜の騒音私は田舎育ちなので、人工的な物音に敏感で、寝ているとき、隣や上の部屋の物音が気になって起きてしまうこともあります。(車の走る音などの外からの騒音もそうですね。)寝るときは、あたりが静まり返った場所が落ち着く
『育ってきた環境で感じ方も違う』の画像

同じ田舎でも東西南北住んでいる地域によって、遭遇頻度が高い野生動物は違うと思いますが、私の田舎では、 イノシシ、タヌキ、イタチ、ハクビシン、野ウサギなんかが良くいました。上に挙げた5種類の野生動物は良く見かけるので、レア感をあまり感じないのですが祖父母宅に
『遭遇したらテンション上がる野生動物』の画像

先日のこちらの記事で、本ブログも200記事を超えました。萩・魅力PR大使に就任いたしました細々と絵日記ブログを続けていますがいつも見ていただいている方、本当にありがとうございます。m(_ _)m田舎ネタを中心とした話を展開しているこの絵日記ブログですが、振り返ると、
『【200話突破!】この絵日記ブログって・・・』の画像

「カメムシ」のことを私の地元では、「ホウムシ」と呼んでいました。独特の臭いを発するあの虫のことです。田舎の冬はホウムシが大量発生しますが、都会在住の現在は、冬になってもホウムシはほとんど見かけません。(2・3年に一度、遭遇するかしないかの、かなり低い確率で
『「ホウムシ」田舎の冬に大量発生するあの虫』の画像

【過去記事】今だったら絶対できないこと①(イソギンチャク編)今だったら絶対できないこと② (クラゲ編)今だったら絶対できないこと第三弾。子供の頃、家庭菜園用の畑の手伝いをしていたときの話です。キャベツや葉物系の野菜に、青虫がくっついていたのでよくそれを見
『今だったら絶対できないこと③』の画像

萩・魅力PR大使として、まず紹介したいのは萩市のゆるキャラ「萩にゃん。」高杉晋作が結成した「奇兵隊」の衣装を身にまとい、萩城の城主でもあった「毛利家」の家紋を模した傘陣を被っています。萩にゃんは萩市で語り継がれている「猫町伝説」の主人公・忠義の猫のよみがえ
『萩市ゆるキャラ「萩にゃん。」』の画像

この度、私の地元でもある萩市の「萩・魅力PR大使」に任命していただくこととなりました。私が高校生まで暮らしていた村は、平成の大合併により萩市となりました。その頃私はすでに、東京に上京していたので厳密にいうと萩市民になった事はないのですが、地元に暮らしていた
『萩・魅力PR大使に就任いたしました』の画像

田舎の家だからか、古い家だからか分かりませんが、台所と食卓は靴を脱がなくても良い場所に設置してあります。田舎では、玄関はあるけどほとんど使われず住人も訪問者も宅配業者もすべて勝手口から出入りします。その勝手口の先には、台所と食卓があり、靴を脱がずとも台所
『田舎あるある23 〜農家の台所と食卓事情〜』の画像

子供の喉元って弱いのでしょうか。。。大人になった今は、魚の骨が喉に引っかかることなんてないのですが、子供の頃はよく引っかからせていました。母方の祖父が漁師だったため、我が家は肉より魚が食卓に並ぶことが多く、子供の頃は地味〜な魚より、ガッツリとした肉が食べ
『子供の頃、よくあった地味に嫌だった話』の画像

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